スピーカー組み立てキット LabKIT SPK-080

タイムドメインスピーカーのしくみを理解しながら、本格的なタイムドメインサウンドを自らの手で創り出せば、喜びは何倍にも!

79,800円(ペア・税込)

特徴
  • 簡単な道具を用意するだけで、すぐに作り始めることができます
  • タイムドメインラボ社製スピーカーユニットH080D-AFが付属しています
  • 組み立てると高さは約48cm、重さは約3.6kg(1本)になります
  • シリンダー(パイプ)は透明アクリル製で、内部構造を見ることができます
  • 数色の吸音材が付属していますので、好みに合わせてお選びいただけます
  • 生え出しとなるスピーカーケーブルも付属しています。アンプに接続する側の先端はUラグ端子(Yoshii9で使われていたものと同じ端子)になっていますので、タイムドメインコンセプトのアンプに接続しやすいようになっています
  • 製作時間は4〜5時間程度です
  • 構成パーツを取り替えることで、自分だけのオリジナルスピーカーが作られます
組み立て前に用意していただくもの
ものさし
長さを測るのに使います
カッター
エプトシーラー(すき間充填シール)を切るのに使います。ごく普通の折る刃式のカッターで十分です
はさみ
吸音材(フェルト)を切るのに使います。裁ちばさみがあると便利です
両面テープ
吸音材(フェルト)を止めるのに使います。百円ショップでも手に入ります
単品販売アイテム

組み立てキットを構成するパーツの一部です。

スピーカーユニットH080D-AF
LabKIT SPK-080で使われているスピーカーユニット.。

H080D-AFの詳細はこちら
LabKIT-SPK-080ユニット受け
パイプの頂部に取り付けるユニット受け。外径90mmのパイプに取り付けるのに最適なサイズ。

ユニット受けの詳細はこちら
LabKIT-SPK-080ディフューザー
パイプの底部に取り付ける整流蓋。外径90mmのパイプに取り付けるのに最適なサイズ。

ディフューザーの詳細はこちら
LabKIT-SPK-080ベース
脚を取り付けてパイプを支えるベース。外径90mmのパイプに取り付けるのに最適なサイズ。

ベースの詳細はこちら
発展(初級編)
吸音材の色、柄を変えてみる
好み、部屋に合わせてなど
吸音材の量、場所を変えてみる
増やしてみる、追加してみるなど
吸音材の材質を変えてみる
ふとんわた、グラスウール、エステルウール、エプトシーラーなど
発展(中級編)
クッションの材質を変えてみる
シリコンゴム、ゲルなど
足の長さを変えてみる
長くする
スパイクカバーの材質を変えてみる
フェルト、プラスチックなど
発展(上級編)
パイプの材質を変えてみる
紙、アルミ、チタンなど
パイプの長さを変えてみる
長くする
LabKIT-SPK-080
取扱説明書
取扱説明書
取扱説明書のPDF版はこちらから
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